京都のリフォーム<長屋(連棟)の“瓦葺き替え工事など”>  長屋 

耐震

お客様より、屋根の葺き替えのご相談を承りました。
『お客様の“想い”を“カタチ”に。』
将来的に太陽光発電システムの設置もご希望になられておられましたので、太陽光発電のメーカーさんに現地調査を依頼し、設置可能となる下地材料の種類や“垂木”と“垂木”のピッチ(間隔)、サイズなどを確認し、設置可能な仕様で施工させて頂きました。

京都のリフォーム<長屋(連棟)の“瓦葺き替え工事など”>
リフォーム部位 外壁・屋根/ 長屋 
こだわり 耐震
工期 8日
総工費 110万円
リフォーム面積 50m2
所在地 京都府

私たちがリフォームしました!

リフォーム店

住まいの設計施工 マルカ

〒621-0855京都府亀岡市中矢田町岸ノ上8−5

外壁・屋根

  • Before

    外壁・屋根

    施工前、既存の瓦を撤去させて頂いた後の屋根下地(“野地板”や“垂木”)の状態です。

  • After

    外壁・屋根

    室内側の状態です。既存の“垂木”で使用可能なものはそのまま活かし、新たに一定のピッチ(間隔)で施工、継手は同じ角度で斜め加工しあわせて継いでいく「そぎ継ぎ」加工で施工させて頂きました。

外壁・屋根

  • Before

    外壁・屋根

    施工前、既存の瓦を撤去させて頂いた後の屋根下地(“野地板”や“垂木”)の状態です。

  • After

    外壁・屋根

    室内側の“小屋裏”(天井と屋根の間の空間)の状態です。太陽光発電システムが設置できる“垂木”のピッチ(間隔)・サイズで施工、“野地板”も同様の理由から針葉樹合板にて施工させて頂きました。

外壁・屋根

  • Before

    外壁・屋根

    施工前、既存の瓦を撤去させて頂いた後の屋根下地(“野地板”や“垂木”)の状態です。

  • After

    外壁・屋根

    室内側の“小屋裏”(天井と屋根の間の空間)状態です。 天井裏に新たに断熱材を施工、「天井断熱」にさせて頂きました。

<長屋(連棟)の“瓦葺き替え工事など”>

<長屋(連棟)の“瓦葺き替え工事など”>

まず、既存の瓦を撤去させて頂きました。

<長屋(連棟)の“瓦葺き替え工事など”>

<長屋(連棟)の“瓦葺き替え工事など”>

既存の瓦を撤去させて頂いた後の屋根下地の状態です。

<長屋(連棟)の“瓦葺き替え工事など”>

<長屋(連棟)の“瓦葺き替え工事など”>

既存の“野地板”を撤去し、新しい“垂木”・“野地板”などを施工させて頂きました。
瓦の施工に入る前、シート養生させて頂いている状態です。

<長屋(連棟)の“瓦葺き替え工事など”>

<長屋(連棟)の“瓦葺き替え工事など”>

「いぶし瓦」にて施工させて頂きました。
完成間直の状態です。

<長屋(連棟)の“瓦葺き替え工事など”>

<長屋(連棟)の“瓦葺き替え工事など”>

無事完成の運びとなりました。

リフォーム店

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