京都のリフォーム<長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”>  長屋(連棟) 

長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”

お客様より、長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”のご相談を承りました。
現地にて現状を確認させて頂き、お客様のご希望をお聞かせ頂きました。
「既存部分で利用可能な箇所は最大限活用してほしい。隣地への越境も可能な限り少なくしてほしい…。」
『お客様の“想い”を“カタチ”に。』
お客様のご要望にかなう施工を目指しました。

京都のリフォーム<長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”>
リフォーム部位 外壁・屋根/ 長屋(連棟) 
こだわり 長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”
工期 5日
総工費 60万円
リフォーム面積 60m2
所在地 京都府

私たちがリフォームしました!

リフォーム店

(株)ハヤタウッドユーホーム

〒621-0855京都府亀岡市中矢田町岸ノ上8−5

外壁・屋根

  • Before

    外壁・屋根

    施工前の状態です。 既存の壁面のどこまでが利用可能な状態であるのか、その範囲を入念に確認させて頂きました。

  • After

    外壁・屋根

    施工後の状態です。 雨水などの浸入を防ぐため、既存の壁との取り合い部にもシーリング処理をさせて頂きました。

外壁・屋根

  • Before

    外壁・屋根

    施工前の状態です。 1階〜2階、2階〜3階でそれぞれ壁の出幅が異なる状態が確認できました。 3階〜2階、2階〜1階とそれぞれ段違いになっている状況でした。

  • After

    外壁・屋根

    施工後の状態です。 壁の出幅をできるだ抑え、隣地の方にも配慮された仕上がりにさせて頂くことができました。

外壁・屋根

  • Before

    外壁・屋根

    波板の施工後、コーナー部分の板金工事に入らせて頂く前の状態です。

  • After

    外壁・屋根

    コーナー部分の板金工事を施工させて頂きました。 雨水などの浸入を防ぐため、既存の壁との取り合い部もシーリング処理をさせて頂きました。

長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”

長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”

施工開始前の状態です。
まず、足場をしっかりと組みます。
雨水などが入らぬよう、事前に屋根面から壁面をブルーシートで覆わせて頂きました。

長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”

長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”

いよいよ施工開始です。
ブルーシートと、仮止め用木材の取外しをさせて頂きました。

長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”

長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”

下地となる桟の縦方向・横方向への取付を実施させて頂きました。

長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”

長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”

完成間近の状態です。
各部の納まりなども入念に確認させて頂きました。

長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”

長屋(連棟)切り離し解体後の“外壁養生工事”

足場を撤去させて頂き、無事完成の運びとなりました。

リフォーム店

(株)ハヤタウッドユーホーム

(株)ハヤタウッドユーホーム


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